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メカジキ

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引用:http://blogs.c.yimg.jp/

魚は健康にいい」と思っていませんか?
一時期は「魚を食べると頭がよくなる」なんて言われて、積極的に子供たちに魚をとらせる習慣もありましたね。
確かに肉より魚のほうが健康にはいいのですが、
魚の中には水銀含有量が多い種類もあり、
特にメカジキなどには大量に含まれています。

妊婦や胎児への影響を考えると危険な魚なので、食べてはいけません。

ダイエット飲料

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引用:http://mogumogunews.com/
食べ物だけではなく、ダイエットコーラにもチェックが必要です。

カロリーゼロ”の謳い文句があるダイエット飲料
でもなぜか「甘い」と感じるのは、人工甘味料がたくさん入っているためです。

医師は「ダイエット飲料と、人工甘味料が入った食品は摂取しない」といいます。

人工甘味料を大量に摂取すると、消化器官に問題を起こしたり、
メタボになったり、脳に悪影響が及ぼされ、関節に問題が出たりするためです。

ベーコン・ハム

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引用:http://www.lovechoco.org/
ベーコンやハムなどの加工肉は、高脂肪、高ナトリウム、
さらに防腐剤として硝酸塩が使われています。

たまに食べるのはよしとしても、
「美味しいから」という理由で毎日食べ過ぎると、後になって後悔するかもしれません

まとめ

子供が食べてはいけないお菓子と食品、いかがでしたか?

現代においてお菓子やチョコレートを全く口にしない生活は難しいと思いますが、
だからこそ意識して食べないようにすることも大切ですよね。

私も、チョコレートが体に悪いということを知ってからは、
どうしても食べたい時にはブラックチョコレートを買うようにしています。

体に悪い添加物の種類がわかったら、スーパーのお菓子コーナーに行ってまじまじと
見ることもできますからね。

消費者の意識が高まれば、これから本当に体に良くて美味しい食べ物やお菓子が
生まれるはず。

みなさんも身近にある食品にはよく注意して、子供たちに安全なものを
食べさせてあげましょう。

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