ゼリー

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引用:http://image.edita.jp/
クラッシュタイプの蒟蒻畑

昔、ミニカップを食べたら喉に詰まって危険だと話題になり、
今ではスーパーの陳列棚から消えた蒟蒻畑。
喉に詰まらないようにクラッシュタイプのものが発売されましたが、その中には
有害な甘味料の「スクラロース」が入っています。

ガム

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引用:http://lightrend.com/
ガム全般
ガムも”アスパルテーム”などの”人口甘味料”、”香料”、”増粘剤(アラビアガム)”などで
作られた
添加物でできています。

のど飴

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引用:http://www.forest.co.jp/
VC‐3000のど飴
風邪の時や喉がイガイガするときに舐めるのど飴。
「これを舐めなさい」なんて子供に勧めると危ないです。

のど飴には”アステルパーム”という人口甘味料が使用されています。
これは人間の脳に障害をもたらすと言われている成分で、大量に摂取すると危険です。

アステルパームは砂糖の180~220倍の甘味を持ちます。
砂糖の摂取を減らして、虫歯を防ごうという目的があるようです。

しかし、この合成保存料アステルパームを摂ると、
頭痛、めまい、不眠、視力低下、味覚障害などを起こすと報告されています。
腸が敏感な方は下痢を引き起こす原因にもなるとか。

VC‐3000のど飴にはビタミンCも多く含まれていますが、
アメリカでは1990年代後半に複数の研究者によって、
あすれるパームが脳腫瘍を起こす可能性があることも指摘されています。
2005年にはイタリアの動物実験で白血病やリンパ腫の発生が認められ、
人間が食品から摂っている量に近い量でも、以上が認められています。

また、飴の黄色はウコンの根茎から抽出した黄色の色素でマウスの実験では発がん性を疑わせる
結果が報告されています。

さすがに1つや2つでは発症しないでしょうが、体に悪いとわかっているものを
たくさん摂取させるのは危険ですよね。

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