異物混入のハンバーガー、ゴキブリが入ったカップ焼きそばが販売されていたりと、最近なにかと食品に関する問題は多いですよね。
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引用:http://googirl.jp/
「自分だけは大丈夫」と思っていても、意外や意外、日常生活には口にしてはいけない食べ物は多いんです。
食品には徹底した管理をしている安心安全の日本、と思っていませんか?

市販のお菓子には添加物が含まれるものがずらりと並んでいます。
知っていたら子供には絶対与えたくないお菓子。

危険なお菓子はどんなものがあるのでしょうか?
さっそく見ていきましょう!

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食品の安全、気になりますよね。
大人の与えるものならなんでも食べてしまう子供に与えるならなおさらです。
今でも、スーパーの駄菓子コーナーに行くと、「これ体に悪そう・・」と思わず
眉をひそめてしまうものが多々あります。
子供の頃は知らずに食べていたものでも、大人になると
「なんでこんなもの食べてたんだろう?」と
思うものが多いですからね。

チョコレート

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引用:http://googirl.jp/
市販されている大体のチョコレートには、「砂糖」が多く含まれています。
チョコレートの原材料であるカカオ自体に甘味はなく、大量の砂糖によって甘みを感じるんですね。
チョコレートの主成分であるカカオには、
「気分を上げてくれる」「ダイエットに有効」「頭をシャープにさせる」という
さまざまな利点があります。
実はカカオ自体は「歯にいい」とされ、虫歯にもなりません。
(砂糖が歯に悪いのでダメですが)

医師は絶対食べないものの中に、
「ホワイトチョコレート」があります。
ホワイトチョコレートになると、普通のチョコレートの利点が全くなくなり、
ただの「砂糖の塊」になってしまうんですね。

砂糖は百害あって一利なし・・。

どうしても食べたいというなら、糖分の少ない、
カカオがより多く含まれるブラックチョコレートにしましょう。

グミ

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引用:http://nissyokuattachedfile.blob.core.windows.net/
果汁100%のグミは安心♪と思っていませんか?
なんでもそうですが、100%というのは信用できません^^;

組の原材料には”香料”が含まれており、
香料は香りを出すための”添加物”です。
その添加物の中には危険なものもあるので、子供には食べさせたくないですね。

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